弁護士の先生方へ

人材紹介会社を利用するよりも、はるかに安く、能力の高い人材を採用できます!

人材紹介会社を通して事務職員を採用すると、通常は採用時に年収見込額の約30%程度の紹介料が発生します。

しかも、こうして採用された方々は、必ずしも法律事務所での実務経験や知識があるわけではありません。

「事務所に合った人材か否か」「期待した通りの能力を発揮できる人材か否か」こうしたことは、面接や筆記試験だけではわかりません。

そこで、ぜひ、弊会のインターンシップ制度をご利用いただき、実際にパラリーガル認定資格を有するインターン生の仕事ぶりや能力を確認してください。

「JLAAインターンシップ参加事務所」へのご登録は無料です。

「JLAAインターンシップ制度」について

日本リーガルアシスタント協会では、パラリーガル認定資格講座のカリキュラムの一環として、法律事務所への就職を希望する受講生ためのインターンシップ制度がございます。

そこで、先生方の事務所で、事務職員の採用が必要になった際、ぜひ、「JLAAインターンシップ制度」にご参加頂き、貴所に合った良い人材の採用に繋げて頂ければ幸いです。

「JLAAインターンシップ制度」を利用しての事務職員採用の流れ

  1.  「JLAAインターンシップ参加事務所」にご登録(無料)
  2. 貴所で事務職員の採用が必要になったときに、協会へご連絡
  3. 協会から、インターン候補生の資料を送付

    貴所に合ったインターン候補生をお選び頂けます。

  4. インターン候補生との面接

    複数人と面接を行い、そのうえでインターン生を決定して頂くことも可能です。

  5. インターン開始(原則3日間)

  6. インターン期間終了後、双方が合意すれば、当該インターン生を貴所の職員として採用して頂くことができます。

    正式にインターン生の就職が決定した場合は、管理費用をお支払い頂きます。(管理費用のお支払いは採用時の一度限りで、採用後、月々のお支払い等は一切不要です。)

これにより、人材紹介会社へ高額な登録料を支払うことなく、優秀な事務職員を採用することができます。

「JLAAインターンシップ参加事務所」ご登録のメリット

  • 人材紹介ではないため、高額な紹介料を支払うことなく、事務所に合った人材を採用して頂けます。
  • パラリーガル資格を持った人材を採用できるため、新人職員教育の負担を軽減できます。
  • インターン終了後、インターン生が事務所に合わなければ、他のインターン生を更に受け入れて頂くことが可能です。(受講生の人数の都合上、直ぐに次のインターン生の受け入れをお願いできない場合がございます。)
  • 登録料は無料で、採用後も契約料や紹介料等は、一切不要です。(但し、インターンシップ終了後、正式採用した場合のみ管理費が発生します。)
  • 登録後は、事務職員の採用が必要となったときだけインターン生を受け入れて頂ければ結構ですので、特別何かご負担になるようなことはございません。

JLAAインターンシップ参加事務所にご登録

事務所名
代表者
フリガナ
メールアドレス
電話番号
住所
インターン受け入れ時期  直ぐにでも 現時点では考えていない ◯月ごろを検討(下記に記入)
おおよそ 月ごろを検討