法律事務所や企業法務部への就職・転職に強いスキル!パラリーガル(弁護士アシスタント・法律事務職員)認定資格講座

パラリーガルとは

パラリーガルとは、弁護士の指示・監督のもとで法律業務を行い、弁護士の業務をサポートするお仕事です。

つまり、パラリーガルとは、弁護士が執り行う法律事務を補助する一つの専門職ですが、国内では、弁護士秘書を含む法律事務所で働く事務職員を総称して指す場合も多いです。

パラリーガル認定資格

日本リーガルアシスタント協会のパラリーガル資格は、国内唯一のパラリーガル認定資格です(民間資格)。

3つの資格認定資格には、そのスキルに応じて3段階あります。

【エレメンタリー・パラリーガル】

<elementary paralegal>初級

【インターメディエイト・パラリーガル】

<intermediate paralegal>中級

【アドバンスド・パラリーガル】

<advanced paralegal>上級

4ヵ月後にはパラリーガル

認定書専門性の強いスキルを身につけたい!

社会貢献度の高い仕事で、誇りを持って働きたい!

契約期間に縛られた不安定な仕事から抜け出したい!

そんな思いを持ったあなたも、4ヶ月後にはパラリーガルとして羽ばたき、毎日やりがいを感じながら法律事務所で活躍する自分に会いましょう!

 JLAA認定パラリーガル資格の強み

  • 専門性の強いスキルが身に付く
  • 専門性が強いスキルであるため法律事務所への就職・転職に強い
  • 就職活動の際、持っているスキルを「資格」として客観的に示すことができる
  • 法律を全く学んだことがなくても、最短約4ヵ月で資格取得できる